カメラ転売でカビありレンズは仕入れるべきか・・

shiire

こんばんは、三並周悟です。

 

台風シーズンや梅雨の時期っていうのは、

ジメジメしますよね。

 

カメラの一番の敵は水分や湿気です。

 

この時期は非常に湿気が多いので、

カメラのファインダーやレンズにカビが

生えやすいんですよね。

 

もちろんカビの発生を抑えるために、

それなりの対応をする必要があるんですが、

私の場合そんなに難しいことはしていません。

 

何をしているのかというと、

ドラッグストアなどで売っている、

乾燥剤のような湿気取りを置いているだけです。

 

本当に気を紛らわせる程度の処置だけですね。

 

実はそれだけで十分だったりします。

理由は在庫を持たずにすぐに売ってしまえば、

カビなど生える時間が無いからです。

 

是非参考にしてもらえればと思います。

 

 

さて、そんなカビの話題をしましたので、

仕入れの際のカビあり商品の扱いについて

お伝えしようと思います。

 

ヤフオクやメルカリなどを見ていると、

カビありのレンズなどが出品されています。

 

kabi

 

見た目にもわかりますし、

仕入れるのも躊躇しがちです。

 

実際にカビありの商品の値段は上がりにくく、

相場よりも安く落札されることが多いです。

 

そうなると

カビありの商品を仕入れたくない

そう思ってしまう人もいるでしょう。

 

ですが、それは考え直していただきたいです。

 

理由は落札金額が安いということは、

仕入れ金額も安く抑えることが可能です。

 

さらにカビの生え方にはいくつかパターンがあって、

除去できるカビもあったり

写りに影響ないカビなどもあります。

 

カビがあると思って仕入れても、

実際にはまったく問題ないケースもあるんです。

 

そうなると仕入れた次点で利益確定ッて感じで、

非常にラッキーな仕入れになることも多いです。

 

なので私はカビありのレンズが大好きで、

しょっちゅう仕入れて大きく稼いでいます。

 

あなたも是非カビありのレンズを仕入れましょう。

そのカビありのレンズの見極め方の動画を撮りました。

是非とも参考にしてください。

 

 

そして、せっかく利益が出る商品を

仕入れることが出来るようになっても、

高く売れるためのアングルなどが

わからなければ利益を取れません。

 

ですので、カメラ転売で稼ぐための

レポートを作成しました。

今後有料での配布予定ですが、

今はモニターとして稼いでいただくために、

無料でレポートを配布します。

 

さらには儲かる商品リストも配布予定ですので、

下記のボタンより無料の間に

受け取っておいでください。

 

 

tyousokubana

 

 

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