カメラ転売と盗難防止のセキュリティについて

こんばんは、三並周悟です。

 

 

いきなりですが、

空き巣の被害額の平均って知っていますか?

家にそんなに大金置いてないよって

ほとんどの人が思うのではないでしょうか?

 

 

皆、お金は銀行に預けているし、

大した額じゃないでしょって思いますよね。

 

 

なんと全国平均で1000万円以上だということです。

もちろん、被害がまったくないお家と、

被害額が超高額なお家の平均値なので、

両極端なことでしょう。

参考サイト

空き巣の被害件数・被害額の全国平均・ワースト一位を発表!【2016年版】

 

さて、なぜ今回このような話をするのかというと、

僕たちが取り組むカメラ転売は

要注意なビジネスだと言えるからです。

 

 

 

何が要注意なのかというと、

現金はあまり持っていないという人でも、

カメラ転売で稼いでいる人は、

在庫を家に保管している人が多くいます。

 

 

 

僕で500万円分くらいは在庫を

常に持っているでしょうか。

もっと強者になると

1000万円分くらいの在庫を

持っているのは普通だといえます。

 

 

ヤフオクでカメラカテゴリの商品を見てみましょうよ。

1品で1000万円以上の高額で出品されているものが

こんなにもあります。下記に検索結果リンクを貼っています。

 

ヤフオク高額商品1000万円前後

 

もちろん、こんな高額商品は

在庫として個人で持つ人は少ないですよね。

僕も高くても50万円~60万円前後の

在庫しか持っていないのが現状です。

 

 

 

ですが、ご覧になってわかるように、

カメラというのは高額なわけで、

非常に価値のあるアイテムだとわかります。

 

 

しかもサイズも手頃なものが多く、

例えばLeicaのマニュアルレンズなどは、

物自体は非常に小さい、

手のひらサイズの物などでも、

高額なものはそれこそ100万円クラスの

高額なものもあるので、

それ一つを持って運ぶのは容易なんです。

 

 

 

空き巣というのは現金だけを狙うのでなく、

金目のものはすべて狙います。

カメラやレンズは格好の餌食なわけです。

 

 

 

しかもカメラ転売のデメリットとして、

カメラ転売をやっているということは、

配達業者などには丸わかりになってしまいます。

 

 

配達商品には「カメラ」「レンズ」などの

表記のある商品が書いてあり、

まっとうに商売をしている人なら、

古物商「写真機商」の

プレートを掲げていることでしょう。

(しないと罰せられるのでね・・・)

 

 

 

 

ということは、

僕らがカメラの在庫を

たくさん持っているのは

簡単にわかってしまうんですよね。

 

 

 

実際に、

ヤマト運輸の配達員に、

カメラレンズの相談を受けたことが

僕には経験としてあるんです・・・( ゚∀゚)・∵. グハッ!!

 

 

 

ただコミュニケーションとしての

些細な質問などは問題ないですが、

万が一、カメラ転売の在庫狙いで、

空き巣などに入られたら

本当にたまったもんじゃないですよ。

 

 

 

 

だって、カメラ転売で時間に

余裕ができると、

3ヶ月に1回位は

僕は何泊かの家族旅行をするという

変なサイクルが出来上がっているわけですから。

 

 

そこで、セキュリティ会社の

資料を請求することにしました。

資料の内容を見て、

見積もりをしてみようと思います。

今回資料請求をしたのは、

業界最大手のセコムです。

 

 

多分、資料請求も見積もりも無料ですよね?

ってことで資料請求しちゃいました。

興味がある人は資料請求してみてください。

商品在庫の安全もそうですけど、

家族になんかあったら大変ですからね。



 

 

👉カメラ転売初心者が成功するための無料情報はこちら

 

 

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

これからカメラ転売で稼ぎたい人は、

下記より無料レポートを受け取って下さい。

tyousokubana

コメントを残す