手に職をつけるとは、本当は独自にお金を稼ぐスキルを持つことをいう

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若い頃、就職を考える時に手に職をつけるために、

資格を取ったり、技術職を探したりしていました。

 

実際に、そういう仕事・・。

私の場合は鍵の救急車の仕事に就いた事がありますね。

どんな仕事かというと、鍵をなくした方の家の鍵を開けたり、

車のキーの複製とか、家の鍵の交換。

金庫の解錠とかやりましたね。

 

もちろん、そういう仕事って特殊な仕事で、

経験や知識がないと出来ないわけです。

ですが、実際に勤めていて、

こういう仕事を一生して、飯を食っていくのかと考えると

心から嫌気がさしました。

 

色々と理由はあるんですが、

鍵を失くす人って、日中だけとは限らないんですよね。

深夜とか、朝方とかにも失くすわけで・・・。

24時間体制で、勤務が必要なわけです。

 

しかも私の勤めていて会社は非常にブラックでして、

日勤も夜勤もほとんど関係ないという感じでした。

一日に3時間の睡眠とかざらでしたし、

その割に給料が安いと・・・。

救いようのない仕事でしたね。

 

なので技術は身についても、

大した稼ぎにもならないので、

手に職をつけるというような、

格好の良いものではなかったです。

 

まあ、今でも車の鍵を解錠したり、

簡単な家の鍵を開けたりは出来ますけどね。

手に職をつけるなんて大袈裟なものではありません。

 

そういう経験もしているものですから、

手に職をつけるという、本当の意味も考えていました。

 

私なりの見解では、手に職をつけるというのは

自分の能力でお金を稼ぐ事が出来るということだと思います。

会社に属している時点で会社に依存しているんですよね。

なので、会社が倒産してしまうと、せっかくの技術も

宝の持ち腐れになってしまうということです。

 

魔法は使えても、MPがないみたいな感じです。

 

つまり、会社に属して技術を備えていても、

その技術だけで稼げなければ無意味なんです。

(非常に極論で申し訳ないです)

 

では、どうすればいいのか。

会社に属していても、

自分の力だけで稼げる方法を

身に付けるしかありませんよね。

 

私は営業の仕事をしていた経験があります。

その当時の最高月収は150万円くらいです。

ですが、その営業技術も会社がなくては

実力を十二分に発揮することは出来ません。

 

手に職をつけるために、

自己完結出来る方法を考え出す必要がありました。

 

そんな時出会ったのが、ネットビジネスなんですが。

ネットビジネスのいいところは、

自分のペースで出来ることです。

さらには自由な時間、自由なお金という点では、

サラリーマンの比になりません。

 

しかも身につけてしまえば、

ずっと稼ぐことが出来てしまいます。

 

元々、自由が大好きな私ですから、

のびのびと生きたいわけなんです。

 

会社員が絶対安泰という神話は、

とうの昔に崩壊しています。

 

その証拠に私が月収150万円稼いでいた会社は、

上場を目指していましたが、

現在は倒産して、木っ端微塵になっています。

 

そういうことからも、会社は一社員なんて守ってくれません。

資格なんて、会社に務めるために手段に過ぎません。

ということは、やっぱり安心して、自由に満足して生きていくには、

手に職をつける必要があるんです。

 

私は今、ネットビジネスに取り組んでいて、

いくつかの方法で、お金を稼いでいます。

さらには、また新たなことに挑戦しています。

今後は、もっと収入の柱を増やすつもりです。

会社に属するより、安心感がありますからね。

ずっと稼ぐことが出来てしまいます。

 

あなたが手に職をつけたいなら、

まずはネットビジネスをしてみてはどうでしょうか?

会社員をしているよりは稼ぎやすいですよ。

 

まずは物販から始めていけばいいと思います。

単純明快ですので、誰でも始められます。

せどりとかカメラ転売とか調べてみてください。

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